今日の一言

すみません…。
今日も更新する時間がありません…。

ホント、タイムマネージメントを考えないとだめですね…。

                 以上 sakaki

ホント、自分が動かなければ何も変わらない。
 
多くのことをしようと思うと、
多くの声を掛けなければならない。
 
すべての分野に精通している訳でない。
いや、自分が精通していない分野がほぼ全てだ。
 
だから、自分の世界に留まることなく進んでゆこうと思えば、
色んな人の助けを借りなければいけない。
 
ただ無防備に人に頼りきりになると騙される。
でも頼らざる得ない…。
 
この塩梅をどうするかが難しい。
安易に人を頼り、騙される覚悟で進むか、
自分の時間を犠牲にしてでもある程度の知識を持つか、である。
 
時間を犠牲にするか、
お金を犠牲にするか、実に悩ましいのである。
 
実は、商売の世界ではあちらこちら散見される悩みなのである。
簡単に言うと、自社でするか、外注するかの判断。
 
結果が読める外注結果なら自社でもできると思う。
結果にプラスアルファが期待できるなら迷わず外注だ。
 
そこいらの攻防がいつもつきまとう。
プラスアルファを感じさせる仕事。
 
永遠の課題であり、目標だ。
だから日々の努力なのだ。
 
1ミリでも1ミクロンでも進歩してゆく気概を忘れてはならない。
常に輝き続けようではないか!
そうあるための努力なのだ!
 
人のふりを見て、我がふりを直してゆきたいものである…。

                      以上 sakaki

老後をどうするか、と人は言う。
老いた後、どう生きるかということか?
 
今の私にはその意味が分からない。
 
老いて病気になるか。
老いて死ぬか。
老いても戦うか。
 
この選択肢以外は、今の私にはない。
穏やかに過ごす気持ちなどさらさらない。
 
仮に娘が結婚して旦那ができたとしても
その旦那以上に働くだろう。
 
もし、孫ができてその孫が成長したとしても
私の身体が動くなら、その孫以上に働くだろう。
 
つまり、穏やかに死を待つつもりはないのである。
たとえ寿命が短くなろうともスタンスは変えない。
 
ようやく人生を描けるキャンパスを手に入れられそうである。
思い切り描くことができるキャンパスだ。
 
あとデッサンを5年ぐらいかけて終わらせて、
色付けに10年だ。
この10年が楽しかろう!!
 
計15年経つとする。
今の年齢に15年を足すと67歳だ。
 
まだ行けそうだな。
その時には、世の為、人の為に生きてゆけたら最高だ。
 
いやいや、煩悩を捨てきれずにいるのも良い。
欲もエネルギーのもとになる。
 
そううち、体にガタがきて病院生活。
病院を追い出された後は、老人ホームかな…。
 
いやいや、その時にお金があるのなら
世界一周旅行に出よう。
 
途中でくたばれば海に投げてもらう。
いい人生だ!
 
だから老人になる暇がない。
だから老後の心配はいらない。

                   以上 sakaki

ハハハ…。
お久しぶりです!
 
私は、くたばっていませんよ~!
疲れは、満載ですが生きてます…。
 
しかし、日本は静かな国です。
成熟と言えば良いのでしょうか…。
生気が無いと言えば良いのでしょうか…。
 
何か方向性が見えない、感じられないのです。
 
今までは、テレビのバラエティー番組やスポーツ番組等を
堕落の象徴と思ってきましたが、考えが変わりました。
 
国を動かさない人間は、私も含めてですが、
そんなに堅苦しく考えなくても良いのです。
 
支配層でない人間がいくらどうこう言っても
これだけ社会システムが固まってしまった日本社会では
その声はどこにも届かないのです。
 
つまらん意地を張るよりは、
そこそこ楽しく日々が過ごせればよいのでしょうか…。
 
だから、バラエティー等のテレビ番組もありかと思うのです。
私個人的には、被支配層ですが意地を張り続けるつもりですが…。
 
やはり、穏やかなぬるい空間より、
緊張したハラハラな一瞬を生きたいのです。
 
そこに生きている人間の生き様が好きなのです。
何気なく生きていれば、
おそらく「生」は一回、「死」も一回ですね。
 
厳しい世界を生きている人は、
何度も死にかけ、その度、息を吹き返しているみたいなのです。
 
いつか、そんな私の生き様を見て、
頑張っている若者の勇気となればと思います。
 
日本。
止まってしまっているのです。
それに気付く人が少ないのです…。
 
天国のような日本。
息苦しくて、つまらない日本。
 
あなたは、どちら派ですか?

                        以上 sakaki

経験がモノを言う。
紛れもない事実だと思う。
 
本や空想の世界では想定しないことが
現実の世界では起きる。
 
現実は、状況も刻々と変化してくる。
実体験でしか味わえない感覚だ。
 
経験を前にしては、高度な学問さえ無力だ。
だから、経験する。
 
あえて経験する。
自分への挑戦だ。
 
ここで負けてはならない。
自ら選んだ挑戦なのだから。
 
目先の山を一つ乗り越えろ。
そして、また先の山を一つ乗り越えろ。
 
一度にすべての山を乗り越えようとしてはならない。
一つ、一つ片付けてゆくのだ。
 
道は遠い。
道は険しい。
 
でも、一歩踏み出さなければ道はできない。
道なき道を行く。

                       以上 sakaki

人間の感覚とは不思議なものだ。
一流品を目の前にしても三流品と嘆く。
 
一流品にしてみれば、たまったものではない。
でも、感覚の世界であるのでどうしようもない。
 
また年を重ねると変わるものでもない。
だから厄介なのである。
 
大概の人は三つ子の魂百までを実践している。
そう、いつまでたっても子供のままなのである。
 
知識が付き表現が変わるも、
思考回路自体が変わっていないので子供のままなのである。
 
かくいう私もその世界にいる。
いや、皆がその世界にいるかもしれない。
 
その中で、考え方が合う合わないの区別をしてゆき、
属する世界を決定してゆかざる得ない。
 
まして、好き嫌いを言える世界なら、まだ救われるが、
それを許されない世界にいる人たちは厳しいものがある。
 
その世界の中で我慢し続けるか、
その世界を飛び出すかの選択をしなければならない。
 
結構、究極の選択と私は考えている。
たまたま、快適な世界に属せた人は幸福なのです。
 
人生は、不平等の連続です。
それでも勝ち進まなければなりません。
 
そのためには、自分をケアすることを忘れてはなりません。
自分を自分で守ってやらなければ、周囲は皆子供なのですから…。
 
いい人になろうとして、潰れてしまったら何もなりません。
自分もそこそこの子供で良いのです。
 
最後の土俵まで残り続けましょう。
目明き千人、めくら千人なのです。
 
長い旅路の人生。
擦り傷なんて当たり前なのです…。

                       以上 sakaki

専門バカ…。
嫌な言葉だ。
 
専門性が強くなればなるほどバカになる。
世間様が見えなくなるのである。
 
自分が知っているから、
他人も知っている。
 
こんな大きな誤りを犯す。
まして商売上でのこんな誤りは最低だ。
 
お金をもらって知識を売る。
お金を払って知識を買う。
 
こんな取引である。
この取引も”ちょっとおせっかいの方が良い”
 
微に入り細に入り、とでも言おうか。
この感覚が良い関係性を築くことになる。
 
一歩、人の心に入り込む勇気が欲しい。
専門家が素人に手を差し伸べなければ何も始まらない。
 
何年たっても忘れてはいけない心がけである。
それぞれの分野での専門性がある。
 
何も資格業だけでのことではない。
その道を生業としている商売人すべてに当てはまる。
 
”ちょっとおせっかい”になる勇気を持とう。
ホント商売は難しい…。

                         以上 sakaki

残念、書き込みの時間を作っていましたが、
時間が繰り上がりもう事務所を出なければなりません。
 
慌ただしい年になりました。
身体は、まだ疲労の中にあります…。(笑
 
それでは、行って参ります!!

                      以上 sakaki

感度が鈍っている。
文章が浮かばない…。
 
一日、べっとり税務調査を受けると大体こんな感じなる。
疲労だけが残る…。
 
昨日と同じ、無理はしない。
書ける時に書くことだ。
 
人生も同じかもしれない。
できる時にして、決して無理はしない。
 
大切なのは、
できる時に必ずすることである。
 
そこで手を抜いてしまえば何もできないことになる。
地味なことだが、自己実現の一歩だ。

                       以上 sakaki

今日は、心身ともにバタバタの日でした。
全く違う会社の税務調査を2つ掛け持ちで受けるなんて…。
 
22年もやってきて初めての経験…。
まさに事実は小説より奇なり、です。
 
今年後半は、調査の当たり年になりました。
現在とこれからを合わせると6案件ほどになります。
 
すべてを年内決着に持って行きたいですね。
相変わらず、スケジュールが詰まるスピードが速いのが気になります。
 
後半、ゆっくりと仕事をするのではなかったのか…。
思いと現実とのギャップを実感。
 
とりあえず、疲れたら休みましょう!
無理は禁物、この歳になったらね…。(笑
 
と言うことで、帰ります。
帰って、ゆっくりお酒を飲みます!!

                       以上 sakaki

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榊経営会計事務所は兵庫県姫路市の税理士事務所です。

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